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青葉賞特集

2018年4月28日 東京 芝2400

枠番 枠番
馬番 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
チャイニーズフレア ユウセイフラッシュ エイシンフラッシュ 青鹿毛
アドニータ モンテグロッソ モンテロッソ 青鹿毛
ポジションリミット ミッキーポジション ディープインパクト 鹿毛
エーピーサルート マイネルサリューエ ネオユニヴァース 栗毛
ソムニア ノストラダムス ハービンジャー 鹿毛
アフェランドラ トラストケンシン ハーツクライ 鹿毛
ラヴアンドバブルズ ディープインラヴ ディープインパクト 鹿毛
マリアロワイヤル テトラルキア ハーツクライ 鹿毛
アガルタ ダブルフラット マンハッタンカフェ 黒鹿毛
ドバイマジェスティ ダノンマジェスティ ディープインパクト 鹿毛
スプリングサンダー スズカテイオー ディープインパクト 鹿毛
オーサムフェザー スーパーフェザー ディープインパクト 鹿毛
アゼリ シルヴァンシャー ディープインパクト 鹿毛
アイランドファッション サトノソルタス ディープインパクト 芦毛
ラグジャリー ゴーフォザサミット ハーツクライ 黒鹿毛
ホワイトクルーザー クレディブル スズカマンボ 芦毛
エミリア カフジバンガード ハービンジャー 鹿毛
パーシステントリー オブセッション ディープインパクト 鹿毛
ホットチャチャ エタリオウ ステイゴールド 青鹿毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
56.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡3 斤量
馬齢
騎手 三浦 北村宏 横山典 ○○ 和田 柴田大 岩田 柴田善 戸崎圭 内田博 田辺 福永 ボウマ Mデム 蛯名 大野 古川 ルメー 石橋脩 騎手
調教師 美浦戸田美浦木村美浦菊沢美浦上原栗東鈴木孝美浦高橋文栗東矢作美浦大和田栗東角居栗東音無栗東橋田栗東友道栗東池江美浦美浦藤沢和美浦萩原栗東松元美浦藤沢和栗東友道 調教師
馬体重 馬体重
予想
オッズ
314.916人気 300.015人気 245.214人気 1416.819人気 49.410人気 149.113人気 17.96人気 425.118人気 37.79人気 4.84人気 77.312人気 4.33人気 31.68人気 3.52人気 19.27人気 411.317人気 73.111人気 3.01人気 15.15人気 予想
オッズ

レース展望・関連インタビュー

有力馬近況、追い切り速報

コース情報

東京 左芝2400m

コースレコード
2:22.1
アルカセット(2005年)

参考ステップレース

過去の全成績

レースガイド

 4歳(現3歳)馬限定の日本ダービー指定オープンとして、東京競馬場・芝2400mを舞台に行われていた『青葉賞』が、94年にGIIIの重賞競走に格上げされ、レース名が現在の『テレビ東京杯青葉賞』に改称された。なお、09年までは本競走の3着までの馬に日本ダービーへの優先出走権が与えられていたが、10年から2着までの馬に変更された。その後、01年にGIIに格上げされ、03年に負担重量が定量から馬齢重量に変更された。なお、07年の日本のパートI国昇格に伴い、グレード表記がJpnIIに変更されたが、10年に国際格付けのGIIに改められた。

 出走資格は、95年に本競走がダービートライアルに指定されるとともに、中央競馬指定交流競走として日本ダービーのステップ競走に指定されたため、地方馬は日本ダービー出走候補馬が3頭まで出走可能となったが、01年に2頭以内に変更となった。また同年、日本ダービーに外国産馬の出走が認められたことに伴い、本競走も混合競走に指定され、外国産馬に門戸が開放された。その後、地方馬は05年から日本ダービー出走候補馬2頭に優先出走が認められたほか、JRAの芝の3歳重賞優勝馬も出走可能となり、翌06年からJRAの2歳GI優勝馬に優先出走が認められた。さらに、10年から国際競走に指定され、外国馬が9頭まで出走可能となった。

 本競走は、3歳春の大一番である日本ダービーと同コース・同距離で行われることから、日本ダービーの前哨戦として最も距離適性が求められるレースであり、例年、皐月賞出走組と春に力をつけてきた馬が日本ダービーへの優先出走権をかけ、熱戦を繰り広げている。優勝馬から、02年のシンボリクリスエス、03年のゼンノロブロイ、06年のアドマイヤメインが、11年のウインバリアシオン、12年のフェノーメノが、日本ダービーで2着に入っている。

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重賞日程