netkeiba.com

青葉賞特集

2018年4月28日 東京 芝2400

枠番 87654321 枠番
馬番 181716151413121110987654321 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
アイランドファッション サトノソルタス ディープインパクト 芦毛
アドニータ モンテグロッソ モンテロッソ 青鹿毛
ホワイトクルーザー クレディブル スズカマンボ 芦毛
ホットチャチャ エタリオウ ステイゴールド 青鹿毛
マリアロワイヤル テトラルキア ハーツクライ 鹿毛
ソムニア ノストラダムス ハービンジャー 鹿毛
ドバイマジェスティ ダノンマジェスティ ディープインパクト 鹿毛
アフェランドラ トラストケンシン ハーツクライ 鹿毛
オーサムフェザー スーパーフェザー ディープインパクト 鹿毛
ラグジャリー ゴーフォザサミット ハーツクライ 黒鹿毛
パーシステントリー オブセッション ディープインパクト 鹿毛
ポジションリミット ミッキーポジション ディープインパクト 鹿毛
ラヴアンドバブルズ ディープインラヴ ディープインパクト 鹿毛
エーピーサルート マイネルサリューエ ネオユニヴァース 栗毛
アガルタ ダブルフラット マンハッタンカフェ 黒鹿毛
スプリングサンダー スズカテイオー ディープインパクト 鹿毛
チャイニーズフレア ユウセイフラッシュ エイシンフラッシュ 青鹿毛
エミリア カフジバンガード ハービンジャー 鹿毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
56.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡356.0牡3 斤量
馬齢
騎手 Mデム 北村宏 大野 石橋脩 柴田善 和田 内田博 柴田大 福永 蛯名 ルメー 横山典 岩田 松岡 戸崎圭 田辺 三浦 古川 騎手
調教師 美浦美浦木村美浦萩原栗東友道美浦大和田栗東鈴木孝栗東音無美浦高橋文栗東友道美浦藤沢和美浦藤沢和美浦菊沢栗東矢作美浦上原栗東角居栗東橋田美浦戸田栗東松元 調教師
馬体重 480(-8) 500(-8) 496(-8) 450(-6) 478(-6) 484(-8) 470(+2) 456(+2) 470(-4) 496(-4) 514(-4) 486(-8) 464(0) 500(+4) 488(-4) 502(0) 454(+2) 478(+4) 馬体重
オッズ 4.63人気 168.114人気 269.616人気 19.67人気 448.118人気 39.711人気 8.24人気 88.812人気 3.71人気 14.66人気 4.12人気 97.613人気 10.15人気 438.517人気 21.78人気 22.79人気 174.915人気 32.910人気 オッズ
レース結果
着順 枠番 馬番 馬名 人気
1
5
9 ゴーフォザサミット 6人気
2
7
15 エタリオウ 7人気
3
5
10 スーパーフェザー 1人気

レース展望・関連インタビュー

関連ニュース

コース情報

東京 左芝2400m

コースレコード
2:22.1
アルカセット(2005年)

参考ステップレース

過去の全成績

レースガイド

 4歳(現3歳)馬限定の日本ダービー指定オープンとして、東京競馬場・芝2400mを舞台に行われていた『青葉賞』が、94年にGIIIの重賞競走に格上げされ、レース名が現在の『テレビ東京杯青葉賞』に改称された。なお、09年までは本競走の3着までの馬に日本ダービーへの優先出走権が与えられていたが、10年から2着までの馬に変更された。その後、01年にGIIに格上げされ、03年に負担重量が定量から馬齢重量に変更された。なお、07年の日本のパートI国昇格に伴い、グレード表記がJpnIIに変更されたが、10年に国際格付けのGIIに改められた。

 出走資格は、95年に本競走がダービートライアルに指定されるとともに、中央競馬指定交流競走として日本ダービーのステップ競走に指定されたため、地方馬は日本ダービー出走候補馬が3頭まで出走可能となったが、01年に2頭以内に変更となった。また同年、日本ダービーに外国産馬の出走が認められたことに伴い、本競走も混合競走に指定され、外国産馬に門戸が開放された。その後、地方馬は05年から日本ダービー出走候補馬2頭に優先出走が認められたほか、JRAの芝の3歳重賞優勝馬も出走可能となり、翌06年からJRAの2歳GI優勝馬に優先出走が認められた。さらに、10年から国際競走に指定され、外国馬が9頭まで出走可能となった。

 本競走は、3歳春の大一番である日本ダービーと同コース・同距離で行われることから、日本ダービーの前哨戦として最も距離適性が求められるレースであり、例年、皐月賞出走組と春に力をつけてきた馬が日本ダービーへの優先出走権をかけ、熱戦を繰り広げている。優勝馬から、02年のシンボリクリスエス、03年のゼンノロブロイ、06年のアドマイヤメインが、11年のウインバリアシオン、12年のフェノーメノが、日本ダービーで2着に入っている。

⇒続きを読む

重賞日程