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菊花賞特集

2018年10月21日 京都 芝3000

枠番 87654321 枠番
馬番 181716151413121110987654321 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
メジロツボネ グローリーヴェイズ ディープインパクト 黒鹿毛
セルフプリザヴェーション シャルドネゴールド ステイゴールド 栗毛
カウアイレーン ステイフーリッシュ ステイゴールド 鹿毛
ムーンフェイズ オウケンムーン オウケンブルースリ 鹿毛
シェリール グロンディオーズ ルーラーシップ 黒鹿毛
タイムトラベリング タイムフライヤー ハーツクライ 鹿毛
リュヌドール フィエールマン ディープインパクト 鹿毛
ミクロコスモス コズミックフォース キングカメハメハ 鹿毛
ブリクセン アフリカンゴールド ステイゴールド 栗毛
ホットチャチャ エタリオウ ステイゴールド 青鹿毛
エミリア カフジバンガード ハービンジャー 鹿毛
ムードインディゴ ユーキャンスマイル キングカメハメハ 鹿毛
エーシンベロシティ メイショウテッコン マンハッタンカフェ 青鹿毛
ダイワパッション エポカドーロ オルフェーヴル 黒鹿毛
シャンハイロック ジェネラーレウーノ スクリーンヒーロー 青鹿毛
ツルマルワンピース ブラストワンピース ハービンジャー 鹿毛
プラチナチャリス グレイル ハーツクライ 黒鹿毛
スペシャルディナー アイトーン キングズベスト 鹿毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
57.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡3 斤量
馬齢
騎手 福永 藤岡康 藤岡佑 北村宏 モレイ 和田 ルメー 浜中 松若 Mデム 武豊 松山 戸崎圭 田辺 池添 岩田 国分恭 騎手
調教師 美浦尾関栗東池江栗東矢作美浦国枝美浦田村栗東松田美浦手塚美浦国枝栗東西園栗東友道栗東松元栗東友道栗東高橋忠栗東藤原英美浦矢野美浦大竹栗東野中栗東五十嵐 調教師
馬体重 馬体重
オッズ 53.211人気 100.616人気 64.912人気 92.315人気 13.15人気 86.913人気 13.66人気 87.814人気 23.49人気 4.52人気 203.818人気 29.510人気 14.97人気 5.23人気 9.14人気 3.41人気 17.48人気 175.217人気 オッズ

レース展望・関連インタビュー

関連ニュース

コース情報

京都 右 外芝3000m

コースレコード
3:01.0
トーホウジャッカル(2014年)

参考ステップレース

過去の全成績

年度 勝ち馬 騎手 映像
2017 キセキ M.デム
2016 サトノダイヤモンド ルメール
2015 キタサンブラック 北村宏司
2014 トーホウジャッカル 酒井学
2013 エピファネイア 福永祐一
2012 ゴールドシップ 内田博幸
2011 オルフェーヴル 池添謙一
2010 ビッグウィーク 川田将雅
2009 スリーロールス 浜中俊
2008 オウケンブルースリ 内田博幸
2007 アサクサキングス 四位洋文
2006 ソングオブウインド 武幸四郎
2005 ディープインパクト 武豊
2004 デルタブルース 岩田康誠
2003 ザッツザプレンティ 安藤勝己
2002 ヒシミラクル 角田晃一
2001 マンハッタンカフェ 蛯名正義
2000 エアシャカール 武豊
1999 ナリタトップロード 渡辺薫彦
1998 セイウンスカイ 横山典弘
1997 マチカネフクキタル 南井克巳
1996 ダンスインザダーク 武豊
1995 マヤノトップガン 田原成貴
1994 ナリタブライアン 南井克巳
1993 ビワハヤヒデ 岡部幸雄
1992 ライスシャワー 的場均
1991 レオダーバン 岡部幸雄
1990 メジロマックイーン 内田浩一
1989 バンブービギン 南井克巳
1988 スーパークリーク 武豊
1987 サクラスターオー 東信二
1986 メジロデュレン 村本善之
1985 ミホシンザン 柴田政人
1984 シンボリルドルフ 岡部幸雄
1983 ミスターシービー 吉永正人
1982 ホリスキー 菅原泰夫
1981 ミナガワマンナ 菅原泰夫
1980 ノースガスト 田島良保
1979 ハシハーミット 河内洋
1978 インターグシケン 武邦彦
1977 プレストウコウ 郷原洋行
1976 グリーングラス 安田富男
1975 コクサイプリンス 中島啓之
1964 シンザン 栗田勝

レースガイド

 イギリス最古のクラシック競走とされるセントレジャーに範をとり、38(昭和13)年に「京都農林省賞典4歳呼馬競走」の名称で創設された3歳馬限定のGI競走。翌年に横濱農林省賞典4歳呼馬(皐月賞)が創設されたことにより、32(昭和7)年から施行されている東京優駿競走(日本ダービー)に続くクラシック競走として三冠体系が確立された。

 48(昭和23)年より名称が現在の「菊花賞」となった。施行場と距離については第1回から変更されることなく(スタンド改築工事により阪神競馬場で施行された79年を除く)京都の3000mで施行されている。

 過去に牡馬クラシック三冠を達成したのは、セントライト(41年)、シンザン(64年)、ミスターシービー(83年)、シンボリルドルフ(84年)、ナリタブライアン(94年)、ディープインパクト(05年)、オルフェーヴル(11年)の7頭。「三冠」の意義が薄れている欧州のクラシックとは違い、日本では現在でも競走馬最高の名誉としてのステイタスが保たれており、三冠達成はサラブレッドが目指す最大の目標となっている。

 なお、菊花賞のトライアル競走としてセントライト記念(GII・中山芝2200m)と神戸新聞杯(GII・阪神芝2400m)が実施されており、いずれも3着以内に入着した馬には優先出走資格が与えられる。

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重賞日程