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アルゼンチン共和国杯特集

2017年11月5日 東京 芝2500

枠番 87654321 枠番
馬番 16151413121110987654321 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
ナイトクルーズ カムフィー ダンスインザダーク 黒鹿毛
ラティール ヒットザターゲット キングカメハメハ 栗毛
モテック レコンダイト ハーツクライ 黒鹿毛
アドマイヤハッピー ハッピーモーメント ディープインパクト 鹿毛
ロゼ トルークマクト アドマイヤジャパン 鹿毛
フォルクローレ アルバート アドマイヤドン 栗毛
サラトガ サラトガスピリット ハーツクライ 栗毛
ゴコウ シホウ キングカメハメハ 鹿毛
スターミー カレンミロティック ハーツクライ 栗毛
クリームオンリー ソールインパクト ディープインパクト 芦毛
フーラクサ プレストウィック ダイワメジャー 芦毛
ピンクパピヨン トウシンモンステラ キングカメハメハ 黒鹿毛
ピラミマ スワーヴリチャード ハーツクライ 栗毛
ベネンシアドール デニムアンドルビー ディープインパクト 鹿毛
サオヒメ マイネルサージュ ハービンジャー 鹿毛
シルクユニバーサル セダブリランテス ディープブリランテ 鹿毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
52.0牡857.0牡955.0牡754.0牡753.0牡758.5牡653.0牡553.0牡657.0セ953.0牡555.0牡653.0牡756.0牡354.0牝754.0牡554.0牡3 斤量
馬齢
騎手 勝浦 三浦 北村友 津村 江田照 シュタ 内田博 吉田隼 池添 福永 シュミ 北村宏 Mデム 田辺 柴田大 戸崎圭 騎手
調教師 美浦池上和栗東加藤敬栗東音無栗東角居美浦尾関美浦栗東友道栗東笹田栗東平田美浦戸田美浦武藤栗東村山栗東庄野栗東角居美浦鹿戸美浦手塚 調教師
馬体重 460(-10) 514(-2) 448(-6) 492(-6) 458(-2) 476(-6) 504(-4) 504(-2) 456(-4) 490(0) 528(+2) 480(-2) 502(+10) 454(-2) 500(0) 514(-10) 馬体重
オッズ 379.816人気 95.813人気 15.45人気 36.69人気 145.114人気 4.02人気 46.710人気 85.712人気 31.78人気 19.57人気 15.96人気 280.915人気 2.01人気 12.54人気 75.211人気 7.53人気 オッズ
レース結果
着順 枠番 馬番 馬名 人気
1
2
4 スワーヴリチャード 1人気
2
4
7 ソールインパクト 7人気
3
1
1 セダブリランテス 3人気

レース展望・関連インタビュー

有力馬近況、追い切り速報

コース情報

東京 左芝2500m

コースレコード
2:29.6
ムスカテール(2013年)

参考ステップレース

過去の全成績

年度 勝ち馬 騎手 映像
2017 スワーヴリチャード M.デム
2016 シュヴァルグラン 福永祐一
2015 ゴールドアクター 吉田隼人
2014 フェイムゲーム 北村宏司
2013 アスカクリチャン 戸崎圭太
2012 ルルーシュ 横山典弘
2011 トレイルブレイザー 安藤勝己
2010 トーセンジョーダン 三浦皇成
2009 ミヤビランベリ 吉田隼人
2008 スクリーンヒーロー 蛯名正義
2007 アドマイヤジュピタ 村田一誠
2006 トウショウナイト 武士沢友
2005 サクラセンチュリー 佐藤哲三
2004 レニングラード 横山典弘
2003 アクティブバイオ 武幸四郎
2002 サンライズジェガー 岡部幸雄
2001 トウカイオーザ 蛯名正義
2000 マチカネキンノホシ 岡部幸雄
1999 マーベラスタイマー 的場均
1998 ユーセイトップラン 佐藤哲三
1997 タイキエルドラド 岡部幸雄
1996 エルウェーウィン 南井克巳
1995 ゴーゴーゼット 村本善之
1994 マチカネアレグロ 河内洋
1993 ムッシュシェクル 藤田伸二
1992 ミナミノアカリ 藤田伸二
1991 ヤマニングローバル 横山典弘
1990 メジロモントレー 横山典弘
1989 クリロータリー 郷原洋行
1988 レジェンドテイオー 郷原洋行
1987 カシマウイング 的場均
1986 サクラサニーオー 小島太
1984 メジロシートン 的場均
1983 ミナガワマンナ 郷原洋行
1982 ミナガワマンナ 菅原泰夫

レースガイド

 本競走は、63年に日本とアルゼンチンの友好と親善の一環として、アルゼンチン・ジョッキークラブから優勝カップの寄贈を受け、『アルゼンチンジョッキークラブカップ』として創設された。74年にアルゼンチンの競馬がジョッキークラブから国の管轄に移管されたことに伴い、翌75年から現在の名称である『アルゼンチン共和国杯』となった。

 第1回は4歳(現3歳)以上・別定の条件で、5月の東京競馬場・芝2300mで行なわれたが、翌64年から5歳(現4歳)以上に変更された。その後、幾度かの条件変更を経て、84年に開催時期を11月に繰り下げたうえ、4歳(現3歳)以上・芝2500mのハンデキャップ競走として行われ、現在に至っている。

 出走資格については、混合競走に指定された72年から83年および90年以降は外国産馬が出走可能になった。また、中央競馬特別指定交流競走となった98年から地方馬が2頭まで出走可能になった。さらに、05年から国際競走に指定され、外国馬が5頭まで出走可能となったが、09年より出走枠が9頭に拡大された。

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重賞日程