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ジャパンC特集

2017年11月26日 東京 芝2400

枠番 87654321 枠番
馬番 1716151413121110987654321 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
スペリオルパール ラストインパクト ディープインパクト 青鹿毛
ヤマカツマリリン ヤマカツエース キングカメハメハ 栗毛
ヴァーチュ ワンアンドオンリー ハーツクライ 黒鹿毛
Hveger アイダホ Galileo 鹿毛
サマーハ シャケトラ マンハッタンカフェ 青鹿毛
ジョコンダII サトノクラウン Marju 黒鹿毛
ウィキウィキ マカヒキ ディープインパクト 鹿毛
Bit Of A Ride ブームタイム Flying Spur 鹿毛
レーゲンボーゲン レインボーライン ステイゴールド 鹿毛
スタセリタ ソウルスターリング Frankel 青鹿毛
ミズナ ディサイファ ディープインパクト 鹿毛
Irika イキートス Adlerflug 鹿毛
ファーストバイオリン サウンズオブアース ネオユニヴァース 黒鹿毛
シュガーハート キタサンブラック ブラックタイド 鹿毛
Guadalupe ギニョール Cape Cross 黒鹿毛
ラドラーダ レイデオロ キングカメハメハ 鹿毛
ハルーワスウィート シュヴァルグラン ハーツクライ 栗毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
57.0牡757.0牡557.0牡657.0牡457.0牡457.0牡557.0牡457.0牡657.0牡453.0牝357.0牡857.0牡557.0牡657.0牡557.0牡555.0牡357.0牡5 斤量
馬齢
騎手 戸崎圭 池添 横山典 ムーア 福永 Mデム 内田博 パリッ 岩田 Cデム 柴山 ポルク 田辺 武豊 ミナリ ルメー ボウマ 騎手
調教師 栗東角居栗東池添兼栗東橋口海外オブラ栗東角居美浦栗東友道海外ヘイズ栗東浅見美浦藤沢和美浦小島太海外グリュ栗東藤岡栗東清水久海外カルヴ美浦藤沢和栗東友道 調教師
馬体重 482(-6) 506(+2) 490(-4) 480前計不 524(-2) 496(-2) 500(-4) 528前計不 448(-4) 480(0) 508(0) 424前計不 502(+2) 542(0) 468前計不 484(+8) 470(-2) 馬体重
オッズ 270.914人気 116.512人気 280.815人気 101.210人気 48.27人気 5.73人気 15.06人気 322.516人気 57.78人気 9.34人気 445.817人気 122.913人気 102.011人気 2.11人気 71.89人気 3.82人気 13.35人気 オッズ
レース結果
着順 枠番 馬番 馬名 人気
1
1
1 シュヴァルグラン 5人気
2
1
2 レイデオロ 2人気
3
2
4 キタサンブラック 1人気

レース展望・関連インタビュー

有力馬近況、追い切り速報

コース情報

東京 左芝2400m

コースレコード
2:22.1
アルカセット(2005年)

参考ステップレース

過去の全成績

年度 勝ち馬 騎手 映像
2017 シュヴァルグラン ボウマン
2016 キタサンブラック 武豊
2015 ショウナンパンドラ 池添謙一
2014 エピファネイア スミヨン
2013 ジェンティルドンナ ムーア
2012 ジェンティルドンナ 岩田康誠
2011 ブエナビスタ 岩田康誠
2010 ローズキングダム 武豊
2009 ウオッカ ルメール
2008 スクリーンヒーロー Mデムー
2007 アドマイヤムーン 岩田康誠
2006 ディープインパクト 武豊
2005 アルカセット デットー
2004 ゼンノロブロイ ペリエ
2003 タップダンスシチー 佐藤哲三
2002 ファルブラヴ デットー
2001 ジャングルポケット ペリエ
2000 テイエムオペラオー 和田竜二
1999 スペシャルウィーク 武豊
1998 エルコンドルパサー 蛯名正義
1997 ピルサドスキー キネーン
1996 シングスピール デットー
1995 ランド ロバーツ
1994 マーベラスクラウン 南井克巳
1993 レガシーワールド 河内洋
1992 トウカイテイオー 岡部幸雄
1991 ゴールデンフェザント スティー
1990 ベタールースンアップ クラーク
1989 ホーリックス オサリバ
1988 ペイザバトラー マッキャ
1987 ルグロリュー ルクー
1986 ジュピターアイランド エデリー
1985 シンボリルドルフ 岡部幸雄
1984 カツラギエース 西浦勝一
1983 スタネーラ B.ラウス
1982 ハーフアイスト D.マクベ
1981 メアジードーツ C.アスム

レースガイド

 70年代に「世界に通用する強い馬づくり」が提唱され、日本でも国際競走を施行し、外国から強豪を招待して国内のサラブレッドと競わせようという機運が高まり、81年に本レースが創設された。

 初年度はアメリカ、カナダ、インド、トルコの4か国から合計8頭を招待して施行。メンバーは必ずしも一流と呼べるものではなかったが、終わってみれば上位4頭を外国馬が独占。日本馬は全く歯が立たず、海外競馬との格差を見せ付けられる結果となった。しかし、第3回にキョウエイプロミスが2着に好走、そして翌第4回では10番人気のカツラギエースが逃げ切り、日本馬として初の優勝を果たした。

 過去36年の国別勝利数は日本が22勝でトップ。イギリスとアメリカが4勝ずつで続き、以下アイルランド、フランス、ニュージーランド、オーストラリア、ドイツ、イタリアがそれぞれ1勝を挙げている。ただしアメリカは91年ゴールデンフェザント以来勝利がなく、オセアニア勢も同様に90年ベタールースンアップ以来未勝利に終わっており、近年の外国馬による勝利は欧州勢によるものとなっている。

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重賞日程