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ドバイワールドカップ特集

2018年4月1日 ドバイ/メイダン ダ2000

馬番 10987654321 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
Eastern Joy サンダースノー Helmet 鹿毛
Caressing ウエストコースト Flatter 鹿毛
Mons Venus パブル Creative Cause 芦毛
Magic Mission タリスマニック Medaglia d'Oro 黒鹿毛
Lemons Forever フォーエバーアンブ Unbridled's Song 鹿毛
Pennegale ムブタヒージ Dubawi 鹿毛
Nuestra Machi フリアクルサーダ Newfoundland 鹿毛
Unbridled Rage ガンナヴェラ Dialed In 栗毛
Northern Mischief ノースアメリカ Dubawi 鹿毛
ヘヴンリーロマンス アウォーディー ジャングルポケット 鹿毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
57.0牡457.0牡457.0牡457.0牡555.0牝657.0牡655.0牝657.0牡457.0セ657.0牡8 斤量
馬齢
騎手 スミヨ カステ グティ バルザ スミス エスピ フレス ロザリ マレン 武豊 騎手
調教師 スルー バファ オニー ファー スチュ バファ シャル サノ シーマ 松永幹 調教師
馬体重 馬体重
オッズ 17.25人気 1.61人気 87.09人気 9.44人気 7.33人気 30.27人気 340.610人気 32.28人気 5.12人気 17.36人気 オッズ
レース結果
着順 ゲート 馬番 馬名 人気
1
10
10 サンダースノー 5人気
2
9
9 ウエストコースト 1人気
3
5
5 ムブタヒージ 7人気

レース展望・関連インタビュー

関連ニュース

コース情報

ドバイ/メイダン 左ダ2000m

コースレコード
2:01.71
ノースアメリカ(2018年)

過去の全成績

レースガイド

 1995年に シェイクモハメド氏が創設した国際レース。第1回は1996年にナドアルシバ競馬場のダート2000mにて行われ、米国のシガーが優勝。その後1998年、国際GIに昇格している。2009年まではナドアルシバ競馬場で実施されていたが、2010年からメイダン競馬場のオールウェザー2000mに条件が変更され行われていた。2015年から戦いの舞台がメイダン競馬場のダート2000mに再度変更となった。

 世界最高レベルの賞金額を誇るレースとして広く認知され、世界各地から一流馬が参戦するビッグレースである。過去の勝ち馬にも、1996年のジャパンCも制したシングスピール、6馬身差で圧勝したDubai Millennium、エレクトロキューショニスト Electrocutionistなど歴史的名馬が名を連ねる。日本馬の参戦も多く、第1回からライブリマウント(6着)が挑戦。第2回に出走した砂の女王・ホクトベガが競走中止し予後不良となるなど、しばらくは苦戦が続いたが、01年にトゥザヴィクトリーキャプテンスティーヴの2着に好走。2011年はヴィクトワールピサが日本馬初の優勝を飾り、2着にもトランセンドが入るワンツー決着となった。

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