netkeiba.com

4/30(日)
京都
11R
天皇賞(春)
15:40 芝3200m (右 外) 17頭 晴
No.1予想 ウマい馬券予想家 34名

馬名
1

シャケトラ

2

ラブラドライト

3

キタサンブラック

4

スピリッツミノル

5

ファタモルガーナ

6

シュヴァルグラン

7

アルバート

8

タマモベストプレイ

9

ディーマジェスティ

10

アドマイヤデウス

11

プロレタリアト

12

ゴールドアクター

13

トーセンバジル

14

ワンアンドオンリー

15

サトノダイヤモンド

16

レインボーライン

17

ヤマカツライデン


馬名 オッズ(人気) 馬体重(増減)
1

シャケトラ

508kg(-2)
2

ラブラドライト

492kg(+16)
3

キタサンブラック

536kg(-4)
4

スピリッツミノル

498kg(0)
5

ファタモルガーナ

494kg(+2)
6

シュヴァルグラン

468kg(-6)
7

アルバート

480kg(+2)
8

タマモベストプレイ

488kg(-2)
9

ディーマジェスティ

486kg(-2)
10

アドマイヤデウス

490kg(+4)
11

プロレタリアト

434kg(-4)
12

ゴールドアクター

494kg(-4)
13

トーセンバジル

480kg(-2)
14

ワンアンドオンリー

496kg(0)
15

サトノダイヤモンド

506kg(0)
16

レインボーライン

442kg(-6)
17

ヤマカツライデン

532kg(+8)

※上記の予想家名をタップしますと、予想と見解をご覧いただけます。

予想印の見方
◎:本命
最も勝つ確率が高い馬。トップ評価。
◯:対抗
本命に対抗できる馬。2番手評価。
▲:単穴
◎やの馬に勝てる能力がある馬。3番手評価。
△:連下
2・3着に来る可能性がある馬。
☆:星
◎○▲△以外で、勝てる可能性がある穴馬。
注:注意
3着までなら可能性があると思われる馬

本紙の見解

順当

昨年のグランプリホース対年度代表馬の第二ラウンド。後者のセールスポイントは昨年の勝ち...

昨年のグランプリホース対年度代表馬の第二ラウンド。後者のセールスポイントは昨年の勝ち馬という経験値の豊富さ。しかし、昨年とは状況があまりに違い過ぎる。昨年は2番人気だったとはいえ、直線で一度交わされた馬を慌てず差し返したように、鞍上の武豊騎手は相当に自信を持っていたように思える。「まぁ負けないだろう」とファンは分かっていなかったが、名手はわかっていたはず。それと比べて、今年は一度負けた馬に対してのリベンジの場。間違いなく今年の方がレベルが高い。  15サトノダイヤモンドはこれから先の活躍次第であるが、10年に1頭以上の逸材の可能性が高く、3キタサンブラックは去年のように悠長な競馬で賞金を搔っ攫うことなど出来ないだろう。本命サトノダイヤモンドに戦略など要らない。当然、枠の不安など皆無。強いものが、ただひたすら強い競馬を見せる。春の天皇賞は元々、そういう舞台。たまにはド真ん中の長距離戦を見せて欲しいという願いを込めて本命にした。  すべてがうまく行き過ぎているキタサンは、逆に怪しさが漂うため単穴まで落とす。対抗は1シャケトラ。とにかく、ここ3走の内容が優秀。斤量増の不安はつきまとうが、◎▲に苦渋を舐めさせられた相手よりは、積極的に買いたい要素が詰まっている。

本紙の見解詳細へ

⇒続きを読む

プロ予想家の見解一覧

このレースの厳選予想

レース一覧