馬名
タイム
オッズ
1
1
2
ドルチェモア
牡2
474kg(+2)
坂井 55.0
栗東・須貝
1:33.9
(35.8)
3.1倍
1人気
2
6
12
ダノンタッチダウン
牡2
536kg(-2)
川田 55.0
栗東・安田隆
1:34.0
クビ
(35.2)
3.6倍
2人気
3
7
14
レイベリング
牡2
470kg(+6)
横山武 55.0
美浦・鹿戸
1:34.0
クビ
(35.8)
6.5倍
3人気
4
1
1
キョウエイブリッサ
牡2
464kg(0)
川須 55.0
美浦・武市
1:34.2
1.1/4
(35.7)
202.3倍
16人気
5
3
5
バグラダス
牡2
478kg(+6)
吉田隼 55.0
美浦・嘉藤
1:34.3
3/4
(36.0)
24.8倍
8人気
6
2
3
オールパルフェ
牡2
484kg(+2)
大野 55.0
美浦・和田雄
1:34.4
3/4
(36.6)
8.0倍
4人気
7
4
7
オオバンブルマイ
牡2
428kg(+6)
ルメー 55.0
栗東・吉村
1:34.5
1/2
(35.5)
14.0倍
5人気
8
6
11
ティニア
牡2
486kg(+6)
福永 55.0
栗東・池江
1:34.7
1
(36.2)
23.2倍
7人気
9
8
16
コーパスクリスティ
牡2
452kg(-2)
イーガ 55.0
栗東・中内田
1:34.8
1/2
(36.1)
16.6倍
6人気
10
4
8
グラニット
牡2
452kg(+8)
松山 55.0
美浦・大和田
1:34.9
1/2
(37.0)
42.6倍
9人気
11
5
9
ニシノベストワン
牡2
460kg(0)
藤岡佑 55.0
栗東・新谷
1:34.9
クビ
(35.4)
135.8倍
15人気
12
2
4
ドンデンガエシ
牡2
474kg(+8)
横山典 55.0
美浦・尾関
1:35.0
1/2
(35.7)
54.0倍
11人気
13
7
13
スズカダブル
牡2
492kg(-2)
鮫島駿 55.0
栗東・西村
1:35.1
1/2
(36.5)
94.0倍
12人気
14
3
6
ミシェラドラータ
牡2
486kg(+16)
酒井 55.0
栗東・清水久
1:35.2
クビ
(36.6)
405.4倍
17人気
15
5
10
ウメムスビ
牡2
454kg(+6)
角田河 55.0
栗東・新谷
1:35.5
2
(37.4)
127.3倍
14人気
16
8
15
フロムダスク
牡2
500kg(+4)
武豊 55.0
栗東・森
1:35.6
1/2
(36.3)
98.1倍
13人気
17
8
17
エンファサイズ
牡2
444kg(-2)
藤岡康 55.0
栗東・四位
1:35.6
クビ
(36.9)
47.8倍
10人気
映像の公開時間

レース入線後約4分前後

※公開が遅れることがありますのでご了承ください。

払戻金

単勝 2 
310円 1人気
複勝 2
12
14
130円
140円
210円
1人気2人気4人気
枠連
  • 1
  • 6

560円 1人気
馬連
  • 2
  • 12

550円 1人気
ワイド
  • 2
  • 12

  • 2
  • 14

  • 12
  • 14

260円
520円
490円
1人気5人気3人気
馬単
  • 2
  • 12

1,070円 1人気
3連複
  • 2
  • 12
  • 14
1,280円 1人気
3連単
  • 2
  • 12
  • 14
4,570円 1人気

※結果・成績・オッズなどのデータは、必ず主催者発表のものと照合しご確認ください。

ゴール前写真・回顧

このまま読む

■ドルチェモアが人気3頭の接戦を制し無傷3連勝

 15番フロムダスクは出遅れ。2番ドルチェモアが好スタートから先頭に立つが、外から3番オールパルフェが先頭に替わる。8番グラニットが2番手に上がり、ドルチェモアはその後ろとなる。

 好位集団には他に、5番バグラダス、10番ウメムスビ、14番レイベリングと続いていく。2馬身ほど空いた中団に1番キョウエイブリッサ、11番ティニア、13番スズカダブル。12番ダノンタッチダウンは中団後方のインに構える。その外を6番ミシェラドラータと17番エンファサイズが並走する。

 後方にかけては4番ドンデンガエシ、16番コーパスクリスティ、7番オオバンブルマイ、フロムダスク。最後方に9番ニシノベストワンという隊形。最初の600mは34秒1。縦長の馬群で外回りのコーナーを回っていく。

 オールパルフェとグラニットが並んでレースを引っ張り、ドルチェモアは絶好の3番手インを追走。大きくペースが落ちることなく推移し、縦長の馬群の状態で直線に入った。

 オールパルフェが良く粘るところ、外に持ち出されたドルチェモアが徐々に差を詰め、残り200mを切ったところで先頭に立つ。その外からはレイベリング、ダノンタッチダウンも迫って接戦となるが、ドルチェモアがこれらを振り切って優勝した。勝ちタイムは1分33秒9(良)。クビ差の2着にダノンタッチダウン、さらにクビ差の3着にレイベリングが入り、人気3頭で決着。

コーナー通過順位

1コーナー
2コーナー
3コーナー (*3,8)(2,10)(5,14)-(1,11)13(12,6,17)16,4,7,15,9
4コーナー (*3,8)(2,10)(5,14)(1,11)(6,13)(12,16,17)7(4,15)9
コーナー通過順位の見方

1通過するコーナーの名称

2各コーナー通過時の順位
着順の色分け表記1着2着3着

記号の見方
,1,2,3は先行馬との間隔が1馬身以上2馬身未満の差を示します
-1-2-3は先行馬との間隔が2馬身以上5馬身未満の差を示します
=1=2=3は先行馬との間隔が5馬身以上の差を示します
()(1,2,3)は1馬身未満の間隔で並走している馬群を内側の馬番から示します
*(1,*2,3)の*印は馬群内の先頭馬を示します

ラップタイム

ペース
H
200m 400m 600m 800m
12.4
12.4
22.8
10.4
34.1
11.3
45.7
11.6
1000m 1200m 1400m 1600m
57.8
12.1
1:09.5
11.7
1:21.5
12.0
1:33.9
12.4

※上段:通過タイム、下段:ラップタイム

レースメニュー