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2019年1月5日

中山金杯特集

G3 中山 芝2000m 15:35

中山金杯 レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
6
11
ウインブライト
牡5
490(+12)
松岡 58.0
美浦・畠山
1:59.2
(34.9)
8.4倍
3人気
2
8
15
ステイフーリッシュ
牡4
456(+6)
藤岡佑 56.0
栗東・矢作
1:59.3
1/2
(35.4)
11倍
7人気
3
1
1
タニノフランケル
牡4
528(+10)
内田博 53.0
栗東・中竹
1:59.3
クビ
(35.6)
18倍
9人気

中山金杯コース分析

コースレコード 1:57.8 ラブリーデイ 2015年

中山金杯参考レース

福島記念

11月11日(日) 福島 芝2000m

1着:
スティッフェリオ
2着:
マイスタイル
3着:
エアアンセム

中日新聞杯

12月8日(土) 中京 芝2000m

1着:
ギベオン
2着:
ショウナンバッハ
3着:
ストロングタイタン

チャレンジC

12月1日(土) 阪神 芝2000m

1着:
エアウィンザー
2着:
マウントゴールド
3着:
ステイフーリッシュ

中山金杯レース掲示板

関連ニュース

中山金杯メニュー

過去の全成績

レースガイド

 1952年に5歳(現4歳)以上のハンデキャップの重賞競走『金杯』として創設され、当初は中山競馬場の芝2600mで行われていた。その後、1954年に負担重量が別定に変更されたが、1961年には再びハンデキャップに戻され、芝2000mに距離が短縮された。

 また、同年より開催時期を1月の中旬から新春最初の節に繰り上げて行われるようになった。開催場は幾度かの変更ののち、1980年から中山競馬場での開催に定着し、現在に至っている(1971年と1978年は積雪のため、東京競馬場・ダート2100mに変更。また、1972年は馬インフルエンザの影響により、4月30日に福島競馬場・芝2000mで行われた)。

 出走資格は、1994年に混合競走となり、外国産馬に門戸が開放された。また、2006年には国際競走に指定され、外国馬は4頭まで出走可能となったが、翌2007年の日本のパートI国昇格に伴い、外国馬の出走枠が8頭に拡大された。

 なお、1996年より東西で行われる金杯を区別するため、『中山金杯』の名称となった。本競走は、京都金杯と並んで、中央競馬の新年の開幕を飾る名物競走として、多くのファンに親しまれている。

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重賞日程

2019年01月

5(土) 中山金杯
5(土) 京都金杯
6(日) シンザン記念
12(土) フェアリーS
13(日) 日経新春杯
14(月) 京成杯
20(日) アメリカJCC
20(日) 東海S
26(土) 愛知杯
27(日) 根岸S
27(日) シルクロードS