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2018年1月6日

中山金杯特集

G3 中山 芝2000m 15:35

中山金杯 レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
3
6
セダブリランテス
牡4
522(+8)
戸崎圭 55.0
美浦・手塚
1:59.8
(35.0)
2.5倍
1人気
2
1
1
ウインブライト
牡4
480(+10)
松岡 56.0
美浦・畠山
1:59.8
クビ
(34.8)
4.9倍
2人気
3
6
11
ストレンジクォーク
牡6
504(+4)
柴山 54.0
美浦・小島太
1:59.9
クビ
(34.5)
36.3倍
10人気

中山金杯コース分析

コースレコード 1:57.8 ラブリーデイ 2015年

中山金杯参考レース

福島記念

11月12日(日) 福島 芝2000m

1着:
ウインブライト
2着:
スズカデヴィアス
3着:
ヒストリカル

ウェルカムS

11月26日(日) 東京 芝1800m

1着:
トーセンマタコイヤ
2着:
ショウナンマルシェ
3着:
プロディガルサン

チャレンジC

12月2日(土) 阪神 芝2000m

1着:
サトノクロニクル
2着:
デニムアンドルビー
3着:
ブレスジャーニー

中山金杯レース掲示板

関連ニュース

中山金杯メニュー

過去の全成績

レースガイド

 1952年に5歳(現4歳)以上のハンデキャップの重賞競走『金杯』として創設され、当初は中山競馬場の芝2600mで行われていた。その後、1954年に負担重量が別定に変更されたが、1961年には再びハンデキャップに戻され、芝2000mに距離が短縮された。

 また、同年より開催時期を1月の中旬から新春最初の節に繰り上げて行われるようになった。開催場は幾度かの変更ののち、1980年から中山競馬場での開催に定着し、現在に至っている(1971年と1978年は積雪のため、東京競馬場・ダート2100mに変更。また、1972年は馬インフルエンザの影響により、4月30日に福島競馬場・芝2000mで行われた)。

 出走資格は、1994年に混合競走となり、外国産馬に門戸が開放された。また、2006年には国際競走に指定され、外国馬は4頭まで出走可能となったが、翌2007年の日本のパートI国昇格に伴い、外国馬の出走枠が8頭に拡大された。

 なお、1996年より東西で行われる金杯を区別するため、『中山金杯』の名称となった。本競走は、京都金杯と並んで、中央競馬の新年の開幕を飾る名物競走として、多くのファンに親しまれている。

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重賞日程