1
メイショウセンゴク
水元助手
引き続き前走時の出来をキープしている。速い時計に課題があるし、まずは慣れが必要。
2
カルナバリート
藤沢則師
馬格があるので57キロは大丈夫。今週が迫力のある動きだったし、再度スムーズなら。
3
マイディアサン
田中清師
OPのペースに不慣れで、苦しくなるとフワッとしてやめてしまっている。当てには。

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