1
ルガールカルム
田村師
中山の稍重で、上がり33秒8で差し切った内容は出色。ここも通過点だろう。
2
ココフィーユ
斎藤誠師
瞬発力比べでも頑張っていた。千六の方が競馬はしやすいので前進を期待。
3
アントリューズ
栗田徹師
走りがしっかりしたように中間の上積みは感じる。前走と同じ条件も魅力。

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