1
サムライフォンテン
石毛師
放牧を挟んで、まずまずの仕上がり。飛越は上手な方だし中山で生かせれば。
2
アグリッパーバイオ
須貝師
詰めて使うよりも間隔をあけた方が動けるタイプ。コースや斤量は問題ない。
3
デュアルメジャー
酒井助手
冬場に調子を上げるタイプです。中山も対応可能で、リズム良く運べれば。

続きはプレミアムサービス
登録でご覧になれます。

登録済みの方はこちらからログイン

レースメニュー