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毎日王冠特集

2018年10月7日 東京 芝1800

枠番 87654321 枠番
馬番 13121110987654321 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
トキオリアリティー レアリスタ ステイゴールド 栗毛
メリッサ カツジ ディープインパクト 鹿毛
ファーストバイオリン サウンズオブアース ネオユニヴァース 黒鹿毛
スズカローラン スズカデヴィアス キングカメハメハ 黒鹿毛
アステリックス アエロリット クロフネ 芦毛
レディオブヴェニス アクションスター アグネスタキオン 栗毛
トリプレックス ダイワキャグニー キングカメハメハ 黒鹿毛
ディアデラノビア サンマルティン ハービンジャー 栗毛
ラルケット ステルヴィオ ロードカナロア 鹿毛
キングスローズ サトノアーサー ディープインパクト 青鹿毛
ココシュニック ステファノス ディープインパクト 鹿毛
ケイアイガーベラ ケイアイノーテック ディープインパクト 鹿毛
ブリッツフィナーレ キセキ ルーラーシップ 黒鹿毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
56.0牡655.0牡356.0牡756.0牡755.0牝456.0牡856.0牡456.0セ655.0牡356.0牡456.0牡756.0牡358.0牡4 斤量
馬齢
騎手 石橋脩 松山 田辺 三浦 モレイ 大野 横山典 池添 ルメー 戸崎圭 福永 藤岡佑 川田 騎手
調教師 美浦栗東池添兼栗東藤岡栗東橋田美浦菊沢美浦和田勇美浦菊沢美浦国枝美浦木村栗東池江栗東藤原英栗東平田栗東中竹 調教師
馬体重 476(-4) 482(-2) 492(-4) 506(-6) 508(+6) 470(-2) 494(-6) 498(-4) 468(+6) 484(+4) 482(-4) 466(+10) 504(+10) 馬体重
オッズ 254.712人気 42.09人気 53.310人気 98.211人気 2.31人気 467.013人気 8.55人気 32.17人気 5.33人気 4.72人気 38.48人気 7.54人気 15.86人気 オッズ
レース結果
着順 枠番 馬番 馬名 人気
1
6
9 アエロリット 1人気
2
4
5 ステルヴィオ 3人気
3
1
1 キセキ 6人気

レース展望・関連インタビュー

関連ニュース

コース情報

東京 左芝1800m

コースレコード
1:44.2
チョウサン(2007年)

参考ステップレース

過去の全成績

年度 勝ち馬 騎手 映像
2018 アエロリット モレイラ
2017 リアルスティール M.デム
2016 ルージュバック 戸崎圭太
2015 エイシンヒカリ 武豊
2014 エアソミュール 武豊
2013 エイシンフラッシュ 福永祐一
2012 カレンブラックヒル 秋山真一
2011 ダークシャドウ 福永祐一
2010 アリゼオ 福永祐一
2009 カンパニー 横山典弘
2008 スーパーホーネット 藤岡佑介
2007 チョウサン 松岡正海
2006 ダイワメジャー 安藤勝己
2005 サンライズペガサス 後藤浩輝
2004 テレグノシス 勝浦正樹
2003 バランスオブゲーム 田中勝春
2002 マグナーテン 岡部幸雄
2001 エイシンプレストン 福永祐一
2000 トゥナンテ 幸英明
1999 グラスワンダー 的場均
1998 サイレンススズカ 武豊
1997 バブルガムフェロー 岡部幸雄
1996 アヌスミラビリス ホランド
1995 スガノオージ 安田富男
1994 ネーハイシーザー 塩村克己
1993 シンコウラブリイ 岡部幸雄
1992 ダイタクヘリオス 岸滋彦
1991 プレクラスニー 江田照男
1990 ラッキーゲラン 内田浩一
1989 オグリキャップ 南井克巳
1988 オグリキャップ 河内洋
1987 ダイナアクトレス 岡部幸雄
1986 サクラユタカオー 小島太
1985 ゴールドウェイ 南井克巳
1984 カツラギエース 西浦勝一
1982 キョウエイプロミス 柴田政人
1981 ジュウジアロー 安田富男
1969 タケシバオー 古山良司

レースガイド

 本競走は、1950年に4歳(現3歳)以上の重賞競走として創設され、東京競馬場・芝2500mで行われた。創設当初は、定量の勝抜制(その競走で優勝した馬は、次回以降同じ競走には出走できない)が採用されていたが、55年を機に過去の優勝馬にも出走資格が与えられ、負担重量も別定重量に改められた。

 距離については、59年に芝2300mに変更ののち、62年に芝2000mに短縮された(東京競馬場工事期間中は、中山または福島競馬場で開催)。その後、81年のジャパンカップ創設に伴う番組改革で、天皇賞・秋の開催時期が1か月繰り上げられてからは、その前哨戦としてすっかり定着している。なお、84年に天皇賞・秋が芝2000mに短縮されたことに伴い、本競走も芝1800mに短縮され、現在に至っている(02年は中山競馬場で開催)。

 出走資格は、78年-83年および89年-95年の間は混合競走に指定され外国産馬が出走可能になった。また、地方馬は95年から中央競馬指定交流競走として、「天皇賞・秋出走候補馬」2頭が出走可能になった。なお、本競走は、96年に国際競走に指定され外国馬5頭が出走可能となったが、01年から外国馬の出走枠が9頭に拡大された。

 古馬だけでなく3歳馬も含め、マイル-中距離路線を目指す実績馬たちが秋の始動戦として参戦するケースが多く、天皇賞・秋マイルチャンピオンシップなど、秋のGI戦線を占う上でも、重要な一戦となっている。

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重賞日程