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毎日王冠特集

2017年10月8日 東京 芝1800

枠番 87654321 枠番
馬番 121110987654321 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
マジックストーム サトノアラジン ディープインパクト 鹿毛
サマーエタニティ ウインブライト ステイゴールド 芦毛
ヴァーチュ ワンアンドオンリー ハーツクライ 黒鹿毛
スナップショット ヤングマンパワー スニッツェル 黒鹿毛
ラヴズオンリーミー リアルスティール ディープインパクト 鹿毛
ロンドンブリッジ グレーターロンドン ディープインパクト 鹿毛
ブラックティー マッチレスヒーロー オレハマッテルゼ 栗毛
ブリリアントベリー ヒストリカル ディープインパクト 黒鹿毛
ブラックエンブレム アストラエンブレム ダイワメジャー 鹿毛
トリプレックス ダイワキャグニー キングカメハメハ 黒鹿毛
ウィキウィキ マカヒキ ディープインパクト 鹿毛
スタセリタ ソウルスターリング Frankel 青鹿毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
58.0牡655.0牡357.0牡656.0牡557.0牡556.0牡556.0牡656.0牡856.0牡454.0牡357.0牡453.0牝3 斤量
馬齢
騎手 川田 松岡 横山典 石橋脩 Mデム 田辺 吉田隼 田中勝 戸崎圭 北村宏 内田博 ルメー 騎手
調教師 栗東池江美浦畠山栗東橋口美浦手塚栗東矢作美浦大竹美浦金成栗東音無美浦小島茂美浦菊沢栗東友道美浦藤沢和 調教師
馬体重 532(+4) 468(-4) 492(-4) 524(-8) 506(+4) 474(0) 488(+2) 460(+2) 470(-4) 486(+2) 502(0) 480(+6) 馬体重
オッズ 8.75人気 87.39人気 105.810人気 58.78人気 5.83人気 6.94人気 393.012人気 190.011人気 13.96人気 27.77人気 5.62人気 2.01人気 オッズ
レース結果
着順 枠番 馬番 馬名 人気
1
6
8 リアルスティール 3人気
2
8
12 サトノアラジン 5人気
3
6
7 グレーターロンドン 4人気

レース展望・関連インタビュー

有力馬近況、追い切り速報

コース情報

東京 左芝1800m

コースレコード
1:44.2
チョウサン(2007年)

参考ステップレース

過去の全成績

年度 勝ち馬 騎手 映像
2017 リアルスティール M.デム
2016 ルージュバック 戸崎圭太
2015 エイシンヒカリ 武豊
2014 エアソミュール 武豊
2013 エイシンフラッシュ 福永祐一
2012 カレンブラックヒル 秋山真一
2011 ダークシャドウ 福永祐一
2010 アリゼオ 福永祐一
2009 カンパニー 横山典弘
2008 スーパーホーネット 藤岡佑介
2007 チョウサン 松岡正海
2006 ダイワメジャー 安藤勝己
2005 サンライズペガサス 後藤浩輝
2004 テレグノシス 勝浦正樹
2003 バランスオブゲーム 田中勝春
2002 マグナーテン 岡部幸雄
2001 エイシンプレストン 福永祐一
2000 トゥナンテ 幸英明
1999 グラスワンダー 的場均
1998 サイレンススズカ 武豊
1997 バブルガムフェロー 岡部幸雄
1996 アヌスミラビリス ホランド
1995 スガノオージ 安田富男
1994 ネーハイシーザー 塩村克己
1993 シンコウラブリイ 岡部幸雄
1992 ダイタクヘリオス 岸滋彦
1991 プレクラスニー 江田照男
1990 ラッキーゲラン 内田浩一
1989 オグリキャップ 南井克巳
1988 オグリキャップ 河内洋
1987 ダイナアクトレス 岡部幸雄
1986 サクラユタカオー 小島太
1985 ゴールドウェイ 南井克巳
1984 カツラギエース 西浦勝一
1982 キョウエイプロミス 柴田政人
1981 ジュウジアロー 安田富男
1969 タケシバオー 古山良司

レースガイド

 本競走は、1950年に4歳(現3歳)以上の重賞競走として創設され、東京競馬場・芝2500mで行われた。創設当初は、定量の勝抜制(その競走で優勝した馬は、次回以降同じ競走には出走できない)が採用されていたが、55年を機に過去の優勝馬にも出走資格が与えられ、負担重量も別定重量に改められた。

 距離については、59年に芝2300mに変更ののち、62年に芝2000mに短縮された(東京競馬場工事期間中は、中山または福島競馬場で開催)。その後、81年のジャパンカップ創設に伴う番組改革で、天皇賞・秋の開催時期が1か月繰り上げられてからは、その前哨戦としてすっかり定着している。なお、84年に天皇賞・秋が芝2000mに短縮されたことに伴い、本競走も芝1800mに短縮され、現在に至っている(02年は中山競馬場で開催)。

 出走資格は、78年-83年および89年-95年の間は混合競走に指定され外国産馬が出走可能になった。また、地方馬は95年から中央競馬指定交流競走として、「天皇賞・秋出走候補馬」2頭が出走可能になった。なお、本競走は、96年に国際競走に指定され外国馬5頭が出走可能となったが、01年から外国馬の出走枠が9頭に拡大された。

 古馬だけでなく3歳馬も含め、マイル-中距離路線を目指す実績馬たちが秋の始動戦として参戦するケースが多く、天皇賞・秋マイルチャンピオンシップなど、秋のGI戦線を占う上でも、重要な一戦となっている。

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重賞日程