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朝日杯FS特集

2017年12月17日 阪神 芝1600

枠番 87654321 枠番
馬番 16151413121110987654321 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
スパイシーキティ イシマツ スウェプトオーヴァーボード 鹿毛
モルトフェリーチェ ケイティクレバー ハービンジャー 鹿毛
メジロルーシュバー ダブルシャープ ベーカバド 鹿毛
ヤマノアイリー アイアンクロー アドマイヤムーン 栗毛
スピニングワイルドキャット ダノンスマッシュ ロードカナロア 鹿毛
ラブディラン カシアス キンシャサノキセキ 鹿毛
ラルケット ステルヴィオ ロードカナロア 鹿毛
ルナレガーロ ムスコローソ ヘニーヒューズ 栗毛
ジョリージョコンド ファストアプローチ Dawn Approach 栗毛
コスマグレース ヒシコスマー ブラックタイド 黒鹿毛
Amelia アサクサゲンキ Stormy Atlantic 鹿毛
ケイアイガーベラ ケイアイノーテック ディープインパクト 鹿毛
グレイトタイミング ライトオンキュー Shamardal 鹿毛
スノーパイン タワーオブロンドン Raven's Pass 鹿毛
グレースランド フロンティア ダイワメジャー 栗毛
インディアナギャル ダノンプレミアム ディープインパクト 青鹿毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
55.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡255.0牡2 斤量
馬齢
騎手 加藤 小林 和田 酒井 福永 浜中 Cデム 池添 シュミ 松山 武豊 四位 ルメー 岩田 川田 騎手
調教師 栗東栗東目野栗東渡辺栗東斉藤崇栗東安田隆栗東清水久美浦木村美浦手塚美浦藤沢和栗東清水久栗東音無栗東平田栗東美浦藤沢和栗東中内田栗東中内田 調教師
馬体重 454(-8) 444(+6) 478(0) 436(+8) 470(+8) 480(+10) 460(+4) 500(+2) 540(+4) 476(-2) 462(+12) 470(-2) 494(-4) 518(+2) 448(-2) 490(+8) 馬体重
オッズ 443.815人気 150.513人気 30.07人気 453.916人気 8.74人気 48.010人気 5.33人気 146.412人気 46.99人気 111.011人気 31.98人気 26.35人気 190.814人気 3.92人気 29.66人気 2.31人気 オッズ
レース結果
着順 枠番 馬番 馬名 人気
1
1
1 ダノンプレミアム 1人気
2
5
10 ステルヴィオ 3人気
3
2
3 タワーオブロンドン 2人気

レース展望・関連インタビュー

関連ニュース

コース情報

阪神 右 外芝1600m

基準タイム
1:33.1

参考ステップレース

過去の全成績

年度 勝ち馬 騎手 映像
2017 ダノンプレミアム 川田将雅
2016 サトノアレス 四位洋文
2015 リオンディーズ M.デム
2014 ダノンプラチナ 蛯名正義
2013 アジアエクスプレス ムーア
2012 ロゴタイプ M.デム
2011 アルフレード ウィリア
2010 グランプリボス デムーロ
2009 ローズキングダム 小牧太
2008 セイウンワンダー 岩田康誠
2007 ゴスホークケン 勝浦正樹
2006 ドリームジャーニー 蛯名正義
2005 フサイチリシャール 福永祐一
2004 マイネルレコルト 後藤浩輝
2003 コスモサンビーム バルジュ
2002 エイシンチャンプ 福永祐一
2001 アドマイヤドン 藤田伸二
2000 メジロベイリー 横山典弘
1999 エイシンプレストン 福永祐一
1998 アドマイヤコジーン ロバーツ
1997 グラスワンダー 的場均
1996 マイネルマックス 佐藤哲三
1995 バブルガムフェロー 岡部幸雄
1994 フジキセキ 角田晃一
1993 ナリタブライアン 南井克巳
1992 エルウェーウィン 南井克巳
1991 ミホノブルボン 小島貞博
1990 リンドシェーバー 的場均
1989 アイネスフウジン 中野栄治
1988 サクラホクトオー 小島太
1987 サクラチヨノオー 小島太
1986 メリーナイス 根本康広
1985 ダイシンフブキ 菅原泰夫
1984 スクラムダイナ 柴田政人
1983 ハーディービジョン 的場均
1976 マルゼンスキー 中野渡清

レースガイド

「朝日杯3歳ステークス」として1949(昭和24)年に創設された当競走。当初は西の阪神3歳Sに対して、東の3歳(旧表記)チャンピオン決定戦として行われていた。創設時は中山の芝1100mで施行され、59年に1200m、62年に現行の1600mに距離が延長された。

 91年から牡馬・牝馬のチャンピオンを明確にするという目的で、阪神3歳Sが牝馬限定戦に変更され、名称も阪神3歳牝馬Sとなった。これを受けて朝日杯3歳Sも出走条件が変更され、牡馬・セン馬のみが出走可能となった。01年の馬齢表記変更に伴い、レース名が「朝日杯フューチュリティステークス」に変更され、04年からは条件が牡馬・セン馬から牡馬・牝馬に変更された。なお、08年から施行時期が1週繰り下がり12月3週の開催、2014年より施行競馬場を阪神競馬場、芝外回りコース・1600mへ競走条件が変更された。

 過去の勝ち馬には、生涯無敗の二冠馬トキノミノル、史上初の一億円馬タケシバオー、“スーパーカー”と称されたマルゼンスキーなど錚々たる顔ぶれが名を連ねている第1回の優勝馬はアヅマホマレ

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重賞日程