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NHKマイルC特集

2018年5月6日 東京 芝1600

枠番 枠番
馬番 馬番
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
ストレイキャット ロックディスタウン オルフェーヴル 栗毛
エリモピクシー レッドヴェイロン キングカメハメハ 鹿毛
メジロフランシス ルーカス スクリーンヒーロー 鹿毛
Town Belle リョーノテソーロ Justin Phillip 鹿毛
ロレットチャペル ミュージアムヒル ハーツクライ 鹿毛
Trusty Lady ミスターメロディ Scat Daddy 鹿毛
モシーン プリモシーン ディープインパクト 青鹿毛
グレースランド フロンティア ダイワメジャー 栗毛
ジョリージョコンド ファストアプローチ Dawn Approach 栗毛
グローバルピース パクスアメリカーナ クロフネ 芦毛
ブルーミンバー トーセンブレス ディープインパクト 黒鹿毛
Sweet Seventeen デルタバローズ Into Mischief 鹿毛
リビングプルーフ テトラドラクマ ルーラーシップ 鹿毛
スピニングワイルドキャット ダノンスマッシュ ロードカナロア 鹿毛
スノーパイン タワーオブロンドン Raven's Pass 鹿毛
ケイアイガーベラ ケイアイノーテック ディープインパクト 鹿毛
コンテスティッド ギベオン ディープインパクト 鹿毛
メリッサ カツジ ディープインパクト 鹿毛
ラブディラン カシアス キンシャサノキセキ 鹿毛
オイスターチケット アンコールプリュ ディープインパクト 黒鹿毛
クラウディーハート アルジャーノン スクリーンヒーロー 栗毛
ラトーヌインパクト アイスフィヨルド クリストワイニング 芦毛
母馬名 馬名 父馬名 脚質 毛色
斤量
馬齢
55.0牝357.0牡357.0牡357.0牡355.0牝357.0牡355.0牝357.0牡357.0牡357.0牡355.0牝357.0牡355.0牝357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡357.0牡355.0牝357.0牡357.0牡3 斤量
馬齢
騎手 池添 Mデム Mデム 吉田隼 津村 福永 戸崎圭 川田 田辺 川田 柴田善 大野 田辺 北村友 ルメー 戸崎圭 バルジ 松山 浜中 藤岡康 川島 北村宏 騎手
調教師 美浦藤沢和栗東石坂正美浦美浦武井美浦古賀慎栗東藤原英美浦木村栗東中内田美浦藤沢和栗東中内田美浦加藤征美浦美浦小西栗東安田隆美浦藤沢和栗東平田栗東藤原英栗東池添兼栗東清水久栗東友道栗東荒川美浦武藤 調教師
馬体重 馬体重
予想
オッズ
51.512人気 24.210人気 18.29人気 97.716人気 157.520人気 15.78人気 12.16人気 61.613人気 88.614人気 15.67人気 30.511人気 118.118人気 6.23人気 135.019人気 2.51人気 5.82人気 11.55人気 11.04人気 118.117人気 91.415人気 202.521人気 236.222人気 予想
オッズ

レース展望・関連インタビュー

有力馬近況、追い切り速報

コース情報

東京 左芝1600m

コースレコード
1:31.3
ストロングリターン(2012年)

参考ステップレース

過去の全成績

レースガイド

 前身は53(昭和28)年から行われていた日本ダービーのトライアルレース・NHK杯で、96年に当時クラシックへの門戸が閉ざされていた外国産馬のために、春の目標となるGIレースとして新設された。

 新設GIとなり注目を集めた当レースは、第1回をシアトルダンサーII産駒のタイキフォーチュンが当時のコースレコードに迫る1分32秒6の快時計で優勝したのを皮切りに、後に海外G1を制するシーキングザパールエルコンドルパサーなどをはじめ、01年のクロフネまで実に外国産馬が6連勝を飾ることになる。

 しかし、02年以降は前年からクラシック競走に外国産馬も出走可能となった影響か、内国産馬が16連勝。距離適性を考慮して日本ダービーオークスに向かわない実力馬の参戦が増えた上に、内国産種牡馬の隆盛などもあり、現在では純粋な3歳マイル王決定戦の様相が強くなっている。

 近年は当レース前後のローテーションも多様化し、04年キングカメハメハ、08年ディープスカイの2頭がNHKマイルC日本ダービーを、また05年ラインクラフト桜花賞NHKマイルCを制するなど、「変則二冠」の達成馬も増えている。

 2010年の優勝馬ダノンシャンティはJRA・芝1600mの日本レコードとなる1分31秒4を記録した。

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重賞日程