netkeiba.com

2018年2月4日

きさらぎ賞特集

G3 京都 芝1800m 15:35

きさらぎ賞 レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
3
3
サトノフェイバー
牡3
524(-2)
古川 56.0
栗東・南井
1:48.8
(35.4)
6.9倍
4人気
2
7
8
グローリーヴェイズ
牡3
444(+8)
Mデム 56.0
美浦・尾関
1:48.8
ハナ
(35.3)
3.4倍
2人気
3
4
4
ラセット
牡3
468(-6)
藤岡佑 56.0
栗東・庄野
1:49.2
2.1/2
(35.2)
12.8倍
5人気

きさらぎ賞コース分析

コースレコード 1:43.9 グランデッツァ 2014年

きさらぎ賞参考レース

こうやまき賞

12月10日(日) 中京 芝1600m

1着:
カフジバンガード
2着:
グローリーヴェイズ
3着:
マイネルエメ

デイリー2S

11月11日(土) 京都 芝1600m

1着:
ジャンダルム
2着:
カツジ
3着:
ケイアイノーテック

2歳新馬

12月24日(日) 阪神 芝1800m

1着:
ダノンマジェスティ
2着:
サンティーニ
3着:
ボルティモア

きさらぎ賞レース掲示板

関連ニュース

きさらぎ賞メニュー

過去の全成績

レースガイド

 当競走は、61年に創設された4歳(現3歳)馬限定の重賞競走で、創設当初は中京競馬場の砂馬場・1200mで行われていた。その後、距離・コースの変更を経たのち、71年から86年まで中京競馬場・芝1800mで行われていた。さらに、87年に舞台を京都競馬場・芝2000mに移されたが、91年から同競馬場に前年新設された芝1800mの外回りコースに変更して行われている(90年と94年は阪神競馬場・芝2000mで開催)。

 出走資格は、72年から混合競走となり、外国産馬に門戸が開放された。また、96年から中央競馬特別指定交流競走として地方馬は2頭まで出走が認められた。さらに、09年から国際競走に指定され、外国馬は8頭まで出走可能となった。

 関西における春のクラシックレースへの登竜門として多くの有力馬を送り出しており、過去の優勝馬からネオユニヴァース(03年皐月賞日本ダービー)などのクラシックホースを輩出している。

続きを読む

重賞日程