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2019年2月3日

きさらぎ賞特集

G3 京都 芝1800m 15:35

きさらぎ賞 レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
4
4
ダノンチェイサー
牡3
476(+2)
川田 56.0
栗東・池江
1:49.0
(34.8)
5.4倍
3人気
2
1
1
タガノディアマンテ
牡3
466(0)
岩田 56.0
栗東・鮫島
1:49.3
2
(34.4)
35.5倍
6人気
3
6
6
ランスオブプラーナ
牡3
468(+8)
松山 56.0
栗東・本田
1:49.4
1/2
(35.8)
41倍
7人気

きさらぎ賞コース分析

コースレコード 1:43.9 グランデッツァ 2014年

きさらぎ賞参考レース

東スポ2歳S

11月17日(土) 東京 芝1800m

1着:
ニシノデイジー
2着:
アガラス
3着:
ヴァンドギャルド

ホープフルS

12月28日(金) 中山 芝2000m

1着:
サートゥルナーリア
2着:
アドマイヤジャスタ
3着:
ニシノデイジー

こうやまき賞

12月1日(土) 中京 芝1600m

1着:
ダノンチェイサー
2着:
マイネルウィルトス
3着:
スイープセレリタス

きさらぎ賞レース掲示板

関連ニュース

きさらぎ賞メニュー

過去の全成績

レースガイド

 当競走は、61年に創設された4歳(現3歳)馬限定の重賞競走で、創設当初は中京競馬場の砂馬場・1200mで行われていた。その後、距離・コースの変更を経たのち、71年から86年まで中京競馬場・芝1800mで行われていた。さらに、87年に舞台を京都競馬場・芝2000mに移されたが、91年から同競馬場に前年新設された芝1800mの外回りコースに変更して行われている(90年と94年は阪神競馬場・芝2000mで開催)。

 出走資格は、72年から混合競走となり、外国産馬に門戸が開放された。また、96年から中央競馬特別指定交流競走として地方馬は2頭まで出走が認められた。さらに、09年から国際競走に指定され、外国馬は8頭まで出走可能となった。

 関西における春のクラシックレースへの登竜門として多くの有力馬を送り出しており、過去の優勝馬からネオユニヴァース(03年皐月賞日本ダービー)などのクラシックホースを輩出している。

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重賞日程

2019年03月

2(土) オーシャンS
2(土) チューリップ賞
3(日) 弥生賞
9(土) 中山牝馬S
10(日) 金鯱賞
10(日) フィリーズレビュー
16(土) フラワーC
16(土) ファルコンS
17(日) スプリングS
17(日) 阪神大賞典
23(土) 日経賞
23(土) 毎日杯
24(日) マーチS
24(日) 高松宮記念
30(土) ダービー卿CT
31(日) 大阪杯