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2019年2月10日

京都記念特集

G2 京都 芝2200m 15:35

京都記念 レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
6
8
ダンビュライト
牡5
492(+2)
松若 56.0
栗東・音無
2:14.8
(34.9)
8.5倍
6人気
2
7
10
ステイフーリッシュ
牡4
460(+4)
藤岡佑 56.0
栗東・矢作
2:14.8
クビ
(34.8)
3.4倍
1人気
3
8
12
マカヒキ
牡6
514(+10)
岩田 57.0
栗東・友道
2:14.9
クビ
(34.7)
4.4倍
2人気

京都記念コース分析

コースレコード 2:10.0 トーセンホマレボシ 2012年

京都記念参考レース

有馬記念

12月23日(日) 中山 芝2500m

1着:
ブラストワンピース
2着:
レイデオロ
3着:
シュヴァルグラン

AJCC

1月20日(日) 中山 芝2200m

1着:
シャケトラ
2着:
フィエールマン
3着:
メートルダール

日経新春杯

1月13日(日) 京都 芝2400m

1着:
グローリーヴェイズ
2着:
ルックトゥワイス
3着:
シュペルミエール

京都記念レース掲示板

関連ニュース

京都記念メニュー

過去の全成績

レースガイド

 当競走は、42年に創設された5歳(現4歳)以上のハンデキャップ競走で、創設当初は京都競馬場・芝3500m(外回り)を舞台に、春と秋の年2回行われていた(44年の春から47年の春まで第二次世界大戦の影響により開催中止)。その後、秋の競走は51年から4歳(現3歳)以上に変更されたのち、84年に廃止された。

 創設以来、幾度かの条件・距離の変更を経たのち、94年に負担重量が別定に変更されてからは、斤量面で実績馬が参戦しやすくなり、春季のビッグレースを目指す有力古馬が本競走をステップレースに選ぶようになった。また、舞台は95年から京都・芝2200m(外回り)で定着して行われており、現在に至っている。

 過去の優勝馬の中から、テイエムオペラオーが2000年初戦のこのレースの勝利をきっかけに、年内無敗でGI・5勝を含む重賞8連勝の偉業を成し遂げた。また、07年の優勝馬アドマイヤムーンは、このレースのあと、ドバイDF、宝塚記念ジャパンカップと国内外のGIで3勝を挙げる活躍を見せた。この両馬とも、同年のJRA賞年度代表馬に輝いている。

 当競走は、84年に混合競走に指定され、外国産馬に門戸が開放された。その後、05年に国際競走となり、外国馬は4頭まで出走可能となったが、07年に日本が国際パートI国に昇格したことに伴い、外国馬の出走枠が8頭に拡大された。

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重賞日程

2019年03月

2(土) オーシャンS
2(土) チューリップ賞
3(日) 弥生賞
9(土) 中山牝馬S
10(日) 金鯱賞
10(日) フィリーズレビュー
16(土) フラワーC
16(土) ファルコンS
17(日) スプリングS
17(日) 阪神大賞典
23(土) 日経賞
23(土) 毎日杯
24(日) マーチS
24(日) 高松宮記念
30(土) ダービー卿CT
31(日) 大阪杯