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2018年2月25日

阪急杯特集

G3 阪神 芝1400m 15:35

阪急杯 レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
7
13
ダイアナヘイロー
牝5
470(-8)
武豊 54.0
栗東・福島
1:20.1
(34.6)
16.8倍
7人気
2
8
17
モズアスコット
牡4
488(+2)
ルメー 56.0
栗東・矢作
1:20.1
クビ
(33.7)
2.6倍
1人気
3
3
6
レッドファルクス
牡7
478(+6)
川田 58.0
美浦・尾関
1:20.1
ハナ
(33.4)
3.8倍
2人気

阪急杯コース分析

コースレコード 1:19.5 イスラボニータ 2017年

阪急杯参考レース

マイルCS

11月19日(日) 京都 芝1600m

1着:
ペルシアンナイト
2着:
エアスピネル
3着:
サングレーザー

阪神カップ

12月23日(土) 阪神 芝1400m

1着:
イスラボニータ
2着:
ダンスディレクター
3着:
サングレーザー

シルクロード

1月28日(日) 京都 芝1200m

1着:
ファインニードル
2着:
セイウンコウセイ
3着:
フミノムーン

阪急杯レース掲示板

関連ニュース

阪急杯メニュー

過去の全成績

年度 勝ち馬 騎手 映像
2018 ダイアナヘイロー 武豊
2017 トーキングドラム 幸英明
2016 ミッキーアイル 松山弘平
2015 ダイワマッジョーレ M.デム
2014 コパノリチャード 浜中俊
2013 ロードカナロア 岩田康誠
2012 マジンプロスパー 浜中俊
2011 サンカルロ 吉田豊
2010 エーシンフォワード 岩田康誠
2009 ビービーガルダン 安藤勝己
2008 ローレルゲレイロ 四位洋文
2007 エイシンドーバー 幸英明
プリサイスマシーン 安藤勝己
2006 ブルーショットガン 松永幹夫
2005 キーンランドスワン 四位洋文
2004 サニングデール 吉田稔
2003 ショウナンカンプ 藤田伸二
2002 アドマイヤコジーン 後藤浩輝
2001 ダイタクヤマト Mデムー
2000 ブラックホーク 横山典弘
1999 キョウエイマーチ 秋山真一
1998 マサラッキ 河内洋
1997 シンコウフォレスト 四位洋文
1996 トーワウィナー 河内洋
1995 ボディーガード 松永幹夫
1994 ゴールドマウンテン 岸滋彦
1993 レガシーフィールド 佐藤哲三
1992 ホクセイシプレー 須貝尚介
1991 ジョーロアリング 山田和広
1990 センリョウヤクシャ 河内洋
1989 ホリノライデン 武豊
1988 サンキンハヤテ 増井裕
1987 セントシーザー 河内洋
1986 ロングハヤブサ 南井克巳
1985 シャダイソフィア 河内洋
1983 ハッピープログレス 田原成貴

レースガイド

 57年、従来行われていた『阪神記念』を廃止し、新たに4歳(現3歳)以上のハンデキャップ競走として創設された『宝塚杯』が、当競走の前身である。創設当初は6月に阪神競馬場・芝2200mで行われていたが、60年に現在の名称『阪急杯』に改称され、距離は芝1800mに短縮された。

 その後、幾度かの距離短縮、開催場・開催時期の変更を経たが、96年に短距離重賞路線が整備され、高松宮杯(現:高松宮記念)が芝1200mのGIに昇格したことに伴い、当競走も芝1200mに変更され、翌97年に開催時期を2回阪神開催に移設のうえ、5歳(現4歳)以上の競走となり、高松宮記念のステップレースに位置付けされた。さらに、00年に高松宮記念が3月末に繰り上げられたため、当競走も現行の1回阪神競馬の開幕週に移設のうえ、負担重量が別定に変更された。また、06年からは距離を1400mに延長して行われている。

 出走資格は、90年から混合競走に指定され、外国産馬に門戸が開放された。また、00年から中央競馬指定交流競走となり、地方馬は2頭まで出走可能となったが、02年に出走枠が3頭に拡大された。さらに、05年に国際競走となり、外国馬は4頭まで出走可能となったが、07年に日本がパートI国に昇格したことに伴い、外国馬の出走枠は8頭に拡大された。

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重賞日程