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2019年1月20日

東海S特集

G2 中京 ダ1800m 15:25

東海S レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
4
4
インティ
牡5
514(-2)
武豊 56.0
栗東・野中
1:49.8
(35.9)
1.5倍
1人気
2
3
3
チュウワウィザード
牡4
480(+3)
川田 56.0
栗東・大久保
1:50.1
2
(35.8)
4.8倍
2人気
3
4
5
スマハマ
牡4
538(+4)
藤岡佑 55.0
栗東・高橋亮
1:51.2
7
(37.2)
7.9倍
4人気

東海Sコース分析

コースレコード 1:48.9 サトノプリンシパル 2014年

東海S参考レース

師走S

12月8日(土) 中山 ダ1800m

1着:
テーオーエナジー
2着:
チュウワウィザード
3着:
クインズサターン

観月橋S

11月10日(土) 京都 ダ1800m

1着:
インティ
2着:
テルペリオン
3着:
ドラゴンカップ

アンタレスS

4月15日(日) 阪神 ダ1800m

1着:
グレイトパール
2着:
ミツバ
3着:
クインズサターン

東海Sレース掲示板

関連ニュース

東海Sメニュー

過去の全成績

レースガイド

 84年に創設された4歳(現3歳)以上の別定の重賞競走、『ウインターS』(GIII)が当競走の前身で、創設当初は12月に中京競馬場のダート2200mで行われていたが、90年に距離が2300mへ延長された。

 その後、97年にGIIに格上げの上、『東海テレビ杯東海ウインターS』に改称された。さらに、00年にダートのOP特別として春季に行われていた東海Sと統合する形で暮れの開催から5月に移行されたことに伴い、レース名を『東海テレビ杯東海S』と改められた。

 出走資格は、89年に混合競走となり、外国産馬に門戸が開放された。さらに、96年に中央競馬特別指定交流競走となり、地方馬は2頭まで出走が認められた。翌97年に中央競馬指定交流競走への変更に伴い、地方馬の出走枠は5頭に拡大されたが、06年から4頭に変更された。また、同06年から国際競走に指定され、外国馬は4頭まで出走可能となったが、07年の日本のパートI国昇格に伴い、外国馬の出走枠が8頭に拡大された。

 なお、2013年からは中京競馬場のダート1800mに変更され、施行時期も1月下旬へ移行。2014年からは当競走の1着馬にフェブラリーステークスへの優先出走権が付与されている。

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重賞日程

2019年03月

2(土) オーシャンS
2(土) チューリップ賞
3(日) 弥生賞
9(土) 中山牝馬S
10(日) 金鯱賞
10(日) フィリーズレビュー
16(土) フラワーC
16(土) ファルコンS
17(日) スプリングS
17(日) 阪神大賞典
23(土) 日経賞
23(土) 毎日杯
24(日) マーチS
24(日) 高松宮記念
30(土) ダービー卿CT
31(日) 大阪杯