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2018年1月21日

東海S特集

G2 中京 ダ1800m 15:25

東海S レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
4
8
テイエムジンソク
牡6
498(+2)
古川 56.0
栗東・木原
1:51.8
(38.1)
1.3倍
1人気
2
3
6
コスモカナディアン
牡5
484(+2)
丹内 56.0
美浦・金成
1:51.9
3/4
(37.9)
100.7倍
13人気
3
2
3
モルトベーネ
牡6
476(+2)
秋山 56.0
栗東・松永昌
1:52.9
6
(38.9)
22.7倍
6人気

東海Sコース分析

コースレコード 1:48.9 サトノプリンシパル 2014年

東海S参考レース

師走S

12月9日(土) 中山 ダ1800m

1着:
ディアデルレイ
2着:
サンライズノヴァ
3着:
シャイニービーム

チャンピオン

12月3日(日) 中京 ダ1800m

1着:
ゴールドドリーム
2着:
テイエムジンソク
3着:
コパノリッキー

ベテルギウス

12月28日(木) 阪神 ダ1800m

1着:
ルールソヴァール
2着:
スリータイタン
3着:
シャイニービーム

東海Sレース掲示板

関連ニュース

東海Sメニュー

過去の全成績

レースガイド

 84年に創設された4歳(現3歳)以上の別定の重賞競走、『ウインターS』(GIII)が当競走の前身で、創設当初は12月に中京競馬場のダート2200mで行われていたが、90年に距離が2300mへ延長された。

 その後、97年にGIIに格上げの上、『東海テレビ杯東海ウインターS』に改称された。さらに、00年にダートのOP特別として春季に行われていた東海Sと統合する形で暮れの開催から5月に移行されたことに伴い、レース名を『東海テレビ杯東海S』と改められた。

 出走資格は、89年に混合競走となり、外国産馬に門戸が開放された。さらに、96年に中央競馬特別指定交流競走となり、地方馬は2頭まで出走が認められた。翌97年に中央競馬指定交流競走への変更に伴い、地方馬の出走枠は5頭に拡大されたが、06年から4頭に変更された。また、同06年から国際競走に指定され、外国馬は4頭まで出走可能となったが、07年の日本のパートI国昇格に伴い、外国馬の出走枠が8頭に拡大された。

 なお、2013年からは中京競馬場のダート1800mに変更され、施行時期も1月下旬へ移行。2014年からは当競走の1着馬にフェブラリーステークスへの優先出走権が付与されている。

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重賞日程