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2019年1月20日

東海S特集

G2 中京 ダ1800m 15:25

東海Sコース分析

コースレコード 1:48.9 サトノプリンシパル 2014年

東海S参考レース

師走S

12月8日(土) 中山 ダ1800m

1着:
テーオーエナジー
2着:
チュウワウィザード
3着:
クインズサターン

観月橋S

11月10日(土) 京都 ダ1800m

1着:
インティ
2着:
テルペリオン
3着:
ドラゴンカップ

アンタレスS

4月15日(日) 阪神 ダ1800m

1着:
グレイトパール
2着:
ミツバ
3着:
クインズサターン

東海Sレース掲示板

関連ニュース

東海Sメニュー

過去の全成績

レースガイド

 84年に創設された4歳(現3歳)以上の別定の重賞競走、『ウインターS』(GIII)が当競走の前身で、創設当初は12月に中京競馬場のダート2200mで行われていたが、90年に距離が2300mへ延長された。

 その後、97年にGIIに格上げの上、『東海テレビ杯東海ウインターS』に改称された。さらに、00年にダートのOP特別として春季に行われていた東海Sと統合する形で暮れの開催から5月に移行されたことに伴い、レース名を『東海テレビ杯東海S』と改められた。

 出走資格は、89年に混合競走となり、外国産馬に門戸が開放された。さらに、96年に中央競馬特別指定交流競走となり、地方馬は2頭まで出走が認められた。翌97年に中央競馬指定交流競走への変更に伴い、地方馬の出走枠は5頭に拡大されたが、06年から4頭に変更された。また、同06年から国際競走に指定され、外国馬は4頭まで出走可能となったが、07年の日本のパートI国昇格に伴い、外国馬の出走枠が8頭に拡大された。

 なお、2013年からは中京競馬場のダート1800mに変更され、施行時期も1月下旬へ移行。2014年からは当競走の1着馬にフェブラリーステークスへの優先出走権が付与されている。

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重賞日程

2019年01月

5(土) 中山金杯
5(土) 京都金杯
6(日) シンザン記念
12(土) フェアリーS
13(日) 日経新春杯
14(月) 京成杯
20(日) アメリカJCC
20(日) 東海S
26(土) 愛知杯
27(日) 根岸S
27(日) シルクロードS