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2018年11月17日

東スポ杯2歳S特集

G3 東京 芝1800m 15:30

東スポ杯2歳S レース結果


枠番
馬名
タイム
オッズ
1
1
2
ニシノデイジー
牡2
486(+12)
勝浦 55.0
美浦・高木
1:46.6
(33.9)
38.4倍
8人気
2
2
4
アガラス
牡2
496(0)
ビュイ 55.0
美浦・古賀慎
1:46.6
ハナ
(33.7)
34.8倍
7人気
3
3
5
ヴァンドギャルド
牡2
460(0)
Cデム 55.0
栗東・藤原英
1:46.6
アタマ
(33.9)
7.9倍
4人気

東スポ杯2歳Sコース分析

コースレコード 1:45.9 イスラボニータ 2013年

東スポ杯2歳S参考レース

札幌2歳S

9月1日(土) 札幌 芝1800m

1着:
ニシノデイジー
2着:
ナイママ
3着:
クラージュゲリエ

2歳新馬

10月28日(日) 東京 芝1800m

1着:
ルヴォルグ
2着:
ストームリッパー
3着:
セントレオナード

野路菊S

9月15日(土) 阪神 芝1800m

1着:
カテドラル
2着:
ヴェロックス
3着:
モンテアーサー

東スポ杯2歳Sレース掲示板

関連ニュース

東スポ杯2歳Sメニュー

過去の全成績

レースガイド

 66年に創設された3歳(現2歳)のオープン特別『東京3歳S』が本競走の前身で、当初は東京競馬場・芝1400mで争われていた。68年より『府中3歳S』の名称となり、84年に距離を400m延長し、芝1800mに改められてからは、翌年のクラシック路線に向けた3歳(現2歳)馬の距離適性を占うレースとして定着している(02年は東京競馬場の改修工事の為、中山競馬場で開催)。

 その後、96年に3歳(現2歳)重賞競走の整備が図られたことに伴い、混合・指定・馬齢重量の重賞競走(GIII)に格上げされ、3歳(現2歳)重賞競走の最高峰に位置する朝日杯3歳S(現・朝日杯フューチュリティS)のステップレースのひとつとして位置付けられた。なお、中央競馬指定交流競走として、地方馬は朝日杯3歳S(現・朝日杯フューチュリティS)出走候補馬が2頭まで出走可能となった。

 さらに、翌97年に『東京スポーツ杯3歳S』に改称されたのち、01年には馬齢表示の国際基準への変更に伴い、現名称の『東京スポーツ杯2歳S』へと改められた。また、2010年に国際競走に指定され、外国馬は9頭まで出走可能となった

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重賞日程